Midjourney(ミッドジャーニー)のテクニック・小技を考察&実験 “神の1枚”を求めて…。

ジャニクラゲ
はじめましてこんにちは。ジャニクラゲです。

最近話題のAI画像生成サイト、Midjourney(ミッドジャーニー)に興味津々です。

Midjourney(ミッドジャーニー)に好きなワードを入れるだけで、とんでもなく高クオリティーの絵を1分前後で4枚作成してくれます。

AIなので、狙い通りの絵ができないことの方が多いですが、それが良いほうに転べば想像を超えた名作になるのではないかなと思います。

まぁガチャです。SSRだのURだのを当てるためにずっと引き続けていくと面白いことになりそうです。

以下の画像はミッドジャーニーでランキングに載っている絵です(画像拡大可能です)。

   

 

 

 

良い絵が多いですね。

ジャニクラゲも「モナ・リザ」や「落穂拾い」「真珠の耳飾りの少女」等の不朽の名作と肩を並べられるほどの“神の一枚”を生み出すために頑張ります。そして後世の美術の教科書に載るのが夢です。

さて、Midjourney(ミッドジャーニー)は無料で約25回使えます。それ以降はサブスクライブ(課金)が必要で、10ドルコース、30ドルコースなどがあります。30ドルコースだと無制限に使えます。円安真っ只中で辛かったですが、ジャニクラゲは30ドルコースに加入しました。

サブスクライブ(課金)がもったいないという方は、当サイトで公開している画像をご自由にダウンロードして頂いて大丈夫です。商用利用する場合はMidjourney(ミッドジャーニー)にサブスクライブ(課金)する必要があるようですのでご注意下さい。

また、当サイトで画像生成ワードと生成後の画像を公開していますので、参考にして頂ければと思います(※同じワードを入れても同じ画像が作られるとは限りません)。他に、小技や有効なワードなども研究して公開していきます。

今回はMidjourney(ミッドジャーニー)のテクニックについて解説していきます。

 

AIイラスト集「SMILE 〜笑顔のアートアルバム〜 見るだけで笑顔になれる笑顔だけのイラスト集 ジャニクラゲ著」 商用利用フリー 読み放題対象作品にしています
AIイラスト集「SMILE 〜笑顔のアートアルバム〜 見るだけで笑顔になれる笑顔だけのイラスト集 ジャニクラゲ著」 商用利用フリー 読み放題対象作品にしています

 

基本的には「DeepL翻訳ツール」を活用

ミッドジャーニー 使い方 テクニック 小技
ジャニクラゲのアイコンです。生成ワード「Nice looking boy wearing a jellyfish hat. Hyper quality manga」

まずジャニクラゲの名前についてです。

クラゲ一族なので、「クラゲ」は必須として、「ジャニ」はミッドジャーニーから拝借。

ジャニクラゲはなんとなく響きがジャニーズっぽいので、カッコいい少年をイメージ。

そういう感じで、基本的には作りたい絵の内容を文章にして、DeepL翻訳ツールに書き込んで英訳してもらいます。

 

今回のアイコンは「クラゲ帽子をかぶった格好いい少年」という文章が元になっています。それを英訳してもらって、Midjourney(ミッドジャーニー)に貼り付けるという手法を取っています。

また、Midjourney(ミッドジャーニー)は日本語の入力にも対応していますが、英語のほうがワードを理解してくれやすいため、基本的には英語に翻訳してワードを貼り付けるほうが無難でしょう。

Midjourney(ミッドジャーニー)は単語の羅列だけよりも、文章になっているほうがレスポンスが良いようです。

翻訳サイトに関しては、エキサイト翻訳とか色々なサイトがありますが、DeepL翻訳ツールが頭2つぐらい抜けて優秀かと思います。

 

翻訳するのすらめんどくさい方へ

日本語で文章を考えて、それを英訳して、ミッドジャーニーに貼り付けて、という作業がめんどくさい方にオススメのツールのご紹介です。

https://midjourney-prompt-helper.netlify.app/

https://prompt.noonshot.com/midjourney

これらのサイトを利用して、ぽちぽちとクリックしていけば、生成ワード(プロンプト)を作り出すことができます。

特にhttps://midjourney-prompt-helper.netlify.app/は膨大なワードが置いてあるため、使いやすいです。サイト全体を日本語訳して使用すると分かりやすくていいでしょう。

 

追記:「Phraser(フレーザー)」というサイトにて無料で簡単に生成ワードを作成することもできます。

使い方やコツの記事↓

AI画像ツール「Phraser」の使い方とコツを解説! 名画に導くプロンプトを簡単無料で作成するツール!

 

強弱をつけたい! 「::」の使い方

この画像の生成ワードは「Nice looking boy wearing a jellyfish hat. Hyper quality manga」です。

翻訳した文章以外に、「manga」と「Hyper quality」を付け足しています。

manga」を入れるだけで、マンガタッチで描いてくれます。

試しに「manga」を外してみましょう。

それがこちら。

生成ワード「Nice looking boy wearing a jellyfish hat. Hyper quality」

manga」ワードを消すと、しっかりと漫画らしさも消えますね。AI賢いです。

 

また、「Hyper quality」を入れると、その名の通り高クオリティになります。

元のアイコンから「Hyper quality」を外すとこうなります。

生成ワード「Nice looking boy wearing a jellyfish hat. manga」

ちょっと形が崩れるというか、気の抜けた感じになりやすいような気がします。

 

続いて、ワードの“重み”を変えたい時には、「::」を使います。「::」の後に数字を入力するとワードの持つ影響力が変化します。

デフォルトではどのワードも「1」の影響力を持っています。

影響を与えたいワードのお尻に「::」をつけて、さらにその直後に数字を入れます。

試しに、元のアイコンのワード「Nice looking boy wearing a jellyfish hat. Hyper quality manga」で試してみます。

元の画像。クラゲ帽子をかぶった格好いい少年。 生成ワード「Nice looking boy wearing a jellyfish hat. Hyper quality manga」

 

生成ワード「Nice looking boy::2 wearing a jellyfish hat. Hyper quality manga」

boy(少年)の後ろに「::2」を付けることにより、「少年」の比重を高くしました。

クラゲ帽子のクラゲ感は減少し、その帽子が見切れて少年にフォーカスした構図になりました。

 

生成ワード「Nice looking boy wearing a jellyfish::2 hat. Hyper quality manga」

jellyfish(クラゲ)の後ろに「::2」を付けてみると、クラゲが強調されることになりました。

 

生成ワード「Nice looking boy::0.5 wearing a jellyfish::2 hat. Hyper quality manga」

boy(少年)の後ろに「::0.5」をつけ、jellyfish(クラゲ)の後ろに「::2」をつけました。

デフォルトの数字は1のため、0.5だと少年の存在が霞んできます。

一方でクラゲを2にしたため、クラゲが強調され、少年の顔が見えなくなっています。

 

生成ワード「Nice looking boy wearing a jellyfish hat. Hyper quality manga::2

manga(漫画)の後ろに「::2」をつけました。

漫画感が強調され、左側には文字のようなものすら浮き出てきています。

このように、「::数字」で簡単に作風やテーマなどをガラッと変えることができます。

 

見たくないものには「--no」

生成ワード「Nice looking boy --no wearing a jellyfish::2 hat. Hyper quality manga」

「--no」を挿入すると、「--no」以降のワード要素を消し去ります。

jellyfish::2にしていますが、「--no」より後にそのワードがありますので、クラゲ要素は現れることがありません。

帽子もかぶっていませんし、漫画要素もありません。このように、絶対に現れて欲しくない要素をピンポイントで封印していくこともできます。

 

微調整ならこれ! 「--seed」の使い方

「--seed」に関してです。

出力された各画像には「seed値」が設定されています。「seed値」が全く同じであれば、同一生成ワードから同じような画像が生成されやすくなります。

この画像の「seed値」は30804です。生成ワードは「Nice looking boy wearing a jellyfish hat. Hyper quality manga」。

この生成ワードのみを適用して再度画像を生成すると…。

こんなのが出来ました。「seed値」は4497で、元画像の30804とはかけ離れています

「seed値」は画像生成時にランダムで設定されます。

「seed値」が違うだけで画像内容も大きく変わってしまいます。

 

そこで、同一の画像生成ワードと、同一「seed値」で再度画像を生成すると…。

ミッドジャーニー シード値 seed
生成ワード「Nice looking boy wearing a jellyfish hat. Hyper quality manga --seed 30804

こんなのや、

生成ワード「Nice looking boy wearing a jellyfish hat. Hyper quality manga --seed 30804

こんなのが出来ます。

元の画像に近い雰囲気のものができやすいのです。

ちょっと雰囲気を変えたいときには、「seed値」を同じにして再生成するのがオススメということでした。

 

「--sameseed」 について

Midjourney(ミッドジャーニー)では基本的に、画像生成すると4枚同時にサムネイル的な感じで出力されます。

生成ワード「Nice looking boy wearing a jellyfish hat. Hyper quality manga 」

4枚の各画像にはそれぞれ「seed値」がランダムで割り振られています。

そのため、4枚の統一性が低くなります。

 

左上の画像は「seed値」31336 となっています。

そこで、「--sameseed」の後ろに「31336」を入れることにより、左上と似た画像を4枚同時に生成することができます。

 

sameseed について ミッドジャーニー
「Nice looking boy wearing a jellyfish hat. Hyper quality manga --  sameseed  31336

このように、元画像の左上の描写と同じような画像が4枚並ぶことになります。

4枚とも「seed値」は同じです。

 

 

seed値の確認方法

画像の「リアクションつける」ボタン → オブジェクト → 封筒マーク(:envelop:)をクリック → ミッドジャーニーbotとのダイレクトメッセージ欄を開く → 該当画像が展開されて、「seed値」が確認できます。

 

SEED値確認方法
封筒ボタンを押す
Midjourney Bot とのDMを見る
Seed値が確認できます。ミッドジャーニー
Seed値が確認できます。

ただし、確認できる「seed値」は、元画像4枚の左上のみです。左上以外の「seed値」を確認する場合は、個別に「Upscale」して、それに封筒マークを送って確認しましょう。(厳密には「Upscale」した時点でseed値は別のものになっています)

 

大きな飛躍を求めるなら! 「--chaos」の使い方

「--chaos」についてです。

「--chaos」はカオス、ケイオス…つまり混沌・混乱という意味ですね。その名の通り、「--chaos」の値を上げると元の画像が混沌としてきます。

「--chaos」は0〜100まで設定できますが、高いと芸術的過ぎて理解が困難になりますので注意が必要でしょう。

元画像:クラゲ帽子をかぶった格好いい少年。

この画像が出来た生成ワード「Nice looking boy wearing a jellyfish hat. Hyper quality manga」に「--chaos」の値を入れてみましょう。

 

生成ワード「Nice looking boy wearing a jellyfish hat. Hyper quality manga --chaos 1

「chaos値」1です。

帽子がクラゲなのかどうなのかわかりづらくなってますが、全然普通です。

 

生成ワード「Nice looking boy wearing a jellyfish hat. Hyper quality manga --chaos 2

「chaos値」2です。

まだまだ普通です。

 

生成ワード「Nice looking boy wearing a jellyfish hat. Hyper quality manga --chaos 5

「chaos値」5です。

帽子にクラゲ要素がほぼ無くなりました。背景の海中っぽさでクラゲ感をかろうじて演出できています。

 

生成ワード「Nice looking boy wearing a jellyfish hat. Hyper quality manga --chaos 10

「chaos値」10です。

人ならざるものになりました。クラゲなのかクモなのかよく分かりません。

 

 

生成ワード「Nice looking boy wearing a jellyfish hat. Hyper quality manga --chaos 50

「chaos値」50です。

どこかへ旅立って行ってます。

 

生成ワード「Nice looking boy wearing a jellyfish hat. Hyper quality manga --chaos 100

「chaos値」は最大の100です。

おっきくなって帰ってきました。

少年の要素は完全に消えてなくなりましたが、まだクラゲ要素や帽子要素は残されています。

このように、絵柄を思い切って変えたいときや微調整するときにも、「--chaos」をいじるのはありかもしれません。

 

雰囲気を残しつつイメチェン! 「--stylize」の使い方

「--stylize」もしくは「--s」についてです。

デフォルト値は2500に設定されており、この数値が低ければ、よりワードに忠実に画像生成してくれます。

最小値は625ですので、その数値に設定すると、ミッドジャーニーの遊びを省いて描いてくれます。逆に高ければ高いほど、ミッドジャーニーの考えが関与して芸術性が増していきます。最大値は60000です。

「--chaos」は絵柄や雰囲気が著しく変わりますが、「--stylize」は全体的な雰囲気は維持しつつ変化します。

元画像:クラゲ帽子をかぶった格好いい少年。生成ワード「Nice looking boy wearing a jellyfish hat. Hyper quality manga 」

 

生成ワード「Nice looking boy wearing a jellyfish hat. Hyper quality manga --s 625

「stylize値」は最低の625です。

クラゲと少年。かなり忠実に描いてくれてます。しかし、できるだけミッドジャーニーが関与しないようにしているためか、描き込みが甘くなっている気がします。

 

生成ワード「Nice looking boy wearing a jellyfish hat. Hyper quality manga --s 1500

「stylize値」は1500

デフォルトの2500より少し少ない程度です。クラゲと少年というのがわかりますね。忠実です。

 

生成ワード「Nice looking boy wearing a jellyfish hat. Hyper quality manga --s 10000

「stylize値」は10000です。

ミッドジャーニーが忠実性を離れ、独自に考えて描いている領域が増えています。クラゲ要素はほぼ無くなりました。顔もより中性的になっています。

 

生成ワード「Nice looking boy wearing a jellyfish hat. Hyper quality manga --s 30000

「stylize値」30000です。

なんかよくわからない帽子と女性っぽい顔になりました。それでも構図は安定しています。

 

生成ワード「Nice looking boy wearing a jellyfish hat. Hyper quality manga --s 60000

「stylize値」は最大の60000です。

芸術的な絵になりました。しかし、「chaos値」最大のような大きな崩れはありません。

ということで、「--stylize」を調整することにより、元々の雰囲気や構図を残しつつ画像を変えることができやすいのかと思います。

 

既存の画像を反映させる! 「--iw」の使い方

「--iw」についてです。

Midjourney(ミッドジャーニー)では参考画像を読み込ませて絵に反映することができます。

ヲヲクラゲ先生の理学療法士漫画から画像を拝借することができましたので、その画像をディスコードに貼り付けて画像アドレスをコピーしましょう。

ネット上にある画像も同様に、画像アドレスをコピーすれば利用可能です。著作権等にはご注意下さい。

当サイトで絶賛連載中のヲヲクラゲ先生の理学療法士漫画の1ページ。画像アドレス「https://cdn.discordapp.com/attachments/1016671127550033990/1018064613906071602/2000px2500px 010.png」または「https://s.mj.run/Qx8h7718ve8」

 

生成ワード「https://s.mj.run/Qx8h7718ve8 cinematic」

画像アドレス「https://s.mj.run/Qx8h7718ve8」に、cinematic(映画風)を追加して作成。

しかし、これでは元の漫画の雰囲気は消えてしまっています。

Midjourney(ミッドジャーニー)では画像アドレスのみを参照させて、画像生成してもあまり効果的ではありません。参考画像の比重が小さく処理されてしまっているようです。

そこで、末尾に「--iw」を付け足します。「--iw」が高いほど参考画像の比重も高くなり、画像生成に反映されやすくなります。

「iw値」はデフォルトで0.25で、最大値は5.0です。

 

生成ワード「https://s.mj.run/Qx8h7718ve8 cinematic --iw 1

「iw値」を1.0にしました。

ちょっとは元の画像の雰囲気を残していますね。病室感は出ているかと思います。

 

生成ワード「https://s.mj.run/Qx8h7718ve8 cinematic --iw 2

「iw値」を2.0にしました。

1.0の時とそれほど変わりませんでした。

 

生成ワード「https://s.mj.run/Qx8h7718ve8 cinematic --iw 5

「iw値」を最大の5.0にしました。

これ、かなり元画像と近い描写になりました。すごいです。

 

 

レオナルド・ダ・ヴィンチ『モナ・リザ』

今度は「モナ・リザ」を参考画像としてやってみましょう。

 

追加するワードはsci-fi(SF)と Pixel art(ドット絵)です。

生成ワード「https://s.mj.run/DqEYoFOBJak sci-fi ,Pixel art」

「--iw」無しで行いました。

モナ・リザっぽさは出ている気もします。「--iw」無しにしては頑張っているほうだと思います。

 

生成ワード「https://s.mj.run/DqEYoFOBJak sci-fi ,Pixel art, --iw 1

「--iw」1.0で実施しました。

色合いと構図はなんとなく「モナ・リザ」っぽさがあります。

どうでもいいですが、このSF感はスタートレックを参照しているのでしょうか。

 

生成ワード「https://s.mj.run/DqEYoFOBJak sci-fi ,Pixel art, --iw 2

「--iw」2.0で実施しました。

かなりモナ・リザに近づきましたね。

 

生成ワード「https://s.mj.run/DqEYoFOBJak sci-fi ,Pixel art, --iw 5

「iw値」を最大の5.0にしました。

モナ・リザに近づきつつも、背景や着ている服でSFっぽさも残していて面白いです。

こんな感じで、参考画像を設定すると生成画像に影響を与えてくれます。

 

アスペクト比を変える! 「--ar」の使い方

「--ar」についてです。

これはアスペクト比のことです。デフォルトは1:1の正方形になっています。

「--ar」の後ろに◯:▽等と数字を置くと、横幅◯:縦幅▽となって出力します。

同じ生成ワードであっても、アスペクト比を変えるだけで雰囲気や構図が変化することがあります。

 

元画像:クラゲ帽子をかぶった格好いい少年。生成ワード「Nice looking boy wearing a jellyfish hat. Hyper quality manga 」

アスペクト比は調整していませんので、1:1の正方形です。

 

生成ワード「Nice looking boy wearing a jellyfish hat. Hyper quality manga --ar 16:9

「--ar」16:9のワイドサイズで出力してみました。

少年とクラゲが分離して、それぞれ単体としてメインを張っている構図になりました。

 

生成ワード「Nice looking boy wearing a jellyfish hat. Hyper quality manga --ar 1:2

「--ar」1:2の縦長サイズで出力しました。

こちらも少年とクラゲが分離しましたね。正方形ではこういった変化は見られていませんでした。

このように、アスペクト比を変えると主役や雰囲気が大きく変わることがありますので試してみましょう。

 

 

他にも色々技法や小技があるのでしょうね。勉強して共有できればと思います。

それでは今後ともよろしくお願いいたします。

 

上級者用のパラメーターについてはこちら↓」

【上級者御用達】Midjourney(ミッドジャーニー)の最重要パラメーター「--test」「--testp」「--creative」「--hd」「--q」を解説!

 

 

 

AIイラスト集「SMILE 〜笑顔のアートアルバム〜 見るだけで笑顔になれる笑顔だけのイラスト集 ジャニクラゲ著」 商用利用フリー 読み放題対象作品にしています
AIイラスト集「SMILE 〜笑顔のアートアルバム〜 見るだけで笑顔になれる笑顔だけのイラスト集 ジャニクラゲ著」 商用利用フリー 読み放題対象作品にしています